教材の5つのポイント

1-実用性を重視

くらしの中で生かせることを大切にした、実用性を重視した教材・学習内容となっています。

 

2-プログラム教材

順番に学習をすれば、階段を一歩ずつ昇るように、無理なく書写力がつきます。

 

3-「原理原則」を習得

文字の形や全体を整えて書くためのルール(原理原則)を習得すれば、手本がなくても整えて書けるようになります。

 

4-すぐれた手本文字

教育的・実用的視点から、誰が見ても美しいと思える正確で整斉(1※)な手本文字を採用しています。

  

5-なぞり学習

手本文字を直接なぞることで、正しい字形や用筆(2※)がより早く身につきます。

 

1※整斉→せいせい:整い、そろっていること。

2※用筆→ようひつ:運筆、筆づかい